yosari

「20代社会人のための情報メディア WIZOOM」さんにyosari編集部を取材していただきました。



誰かに取材してもらうこと、フォーカスしてもらうこと、見つめてもらえること。

メディアを通じて情報を発信している人であれば、「誰かに見てもらえる」ということは非常に嬉しいことではないでしょうか。もちろんPV稼ぎを目的としているわけではなく、想いを届けたい明確な誰かの存在があってこそのメディアだと僕自身は思っていますが、それでもやはり1人でも多くの人にメディアを認知してもらえるということは本当に嬉しい。

 

勢いのままに「yosari」を立ち上げてから早1ヶ月半ほどが経過し、日々編集部もメディアについてあれやこれやと案を投じている。

もちろん名もなき普通の個人が立ち上げたこのようなメディアである以上、一瞬で有名になれるわけでもないし、「メディアを育てる」ということの大変さを毎日この身をもって実感しているところ。人手もまだ少なく、決して簡単なことばかりではありません。

 

そんな中、とあるご縁があって「20代社会人のための情報メディア WIZOOM」さんに、yosari編集部を取材したいという大変嬉しいご依頼をいただきました。

今回WIZOOMさんとの繋がりが生まれたのはこのツイートがきっかけでした。自分でメディアを立ち上げるにあたり、よさこいで何か情報発信している人がいないかなあと探していたところ、非常に強く印象に残ったのがこのWIZOOMさんの記事でした。

 

WIZOOMさんのことを少し話させていただくと、「20代社会人のための情報メディア」と銘打って5人の20代編集部が20代社会人の「気になること」を調査する、というメディア。タイトルには「WIZOOM=私たちが、ズームする」という意味合いが込められており、「we(私たち)」「with(一緒に)」「zoom(ズームする)」の3つをかけ合わせた造語がWIZOOMとなっています。

驚くべきはその脅威の更新頻度と取材内容の濃さ、本当に5人で運営しているのかと疑いたくなるほど発信する情報の量と質を保っており、正直最初見たときは少し凹みました(オフレコです)。

 

それだけ影響力も認知度も将来性も大きいWIZOOMさんに今回取材をしていただくことになり、この機会はyosariのこれからにとっても非常に大切なブレイクポイントとなったと思います。

まだまだ記事数も少なく発信方針すら明確に定まらず走り出してしまったこのメディアを取り上げてくださったこと、本当に感謝しています!声をかけてくださったライターの「ひーちゃん」こと日原さん(@i_chaaaN310、この度は貴重な機会を本当にありがとうございました。

 

実際に取材していただいた記事がこちらになります、どこか気だるいyosari編集部がこうして顔を出すのは今後のことを考えても貴重な機会だったなあと思います。ぜひご一読いただければ嬉しいです。

「好きが溢れて、形になった。」よさこいが好きで仕方ない、20代編集部が見つめる“これからの自分たち” 【あるある続出】踊り手時代には気付けなかった、よさこいの秘めるパワー

 

実際にインタビュー記事を見た友人から「記事見たよ!」「また面白いことしてるんだね」「応援してるよ!」などと非常に嬉しい言葉をいただいたこともあり、これから先どうやってメディアを運営していくか迷っていた編集部にとっても非常に励みになりましたし、取材という形で改めて自分たちの想いも再認識することができたので本当に助かりました。

 

ライターのひーちゃんはうちの司とも同い歳、しかも学生時代には「京炎そでふれ!志舞踊」でよさこいを踊っていたということもあり、よさこい人らしい熱い想いの込められた記事をたくさん書かれています。ライターという仕事は生半可ではないことを僕ら自身も実感していますし、彼女の記事がより多くの人に読んでもらえればと思いますので、ぜひ今回の取材記事も含めWIZOOMさんの色々な記事を読んでみていただければ嬉しいです。

改めましてWIZOOMさん、ひーちゃん、この度は貴重な機会をいただきありがとうございました!yosariもメディアとしてこれから大きく成長していければと思いますし、今回取材していただいたことを強い励みにして、今後も情報発信活動に努めていきたいと思います。

 

そして何より、よさこいで生まれるこういった大切なご縁や繋がりを、yosariは大切にしていきたいと思います。まだまだ頑張ります。

 

20代の情報解決メディア「WIZOOM - ウィズム-」
ライター・カメラマン/日原多瑛子(ひーちゃん)
WIZOOM Twitterアカウント
日原さん Twitterアカウント

 

Text by 坂本陸(@RIKU266

 

《 yosari編集部への取材のご依頼について 》

ただいまyosari編集部に取材してくださる企業やメディアを募集しております。

編集部としましても自分自身の思いやメディアそのものを伝えていきたいという想いのもと日々の情報発信活動に取り組んでおりますので、お気軽にご依頼いただければ幸いです。

取材をご依頼いただける場合は、Contactページよりぜひお問い合わせいただきますようお願い致します。

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitterで

コメントはこちら

*
*
* (公開されません)

Gallery